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材工費40%オフも!施工性を追求した塗壁材で新たな顧客層を開拓する「Wakiwaki Wall」導入勉強会

勉強会

「塗壁」を武器に新たな顧客層を開拓したい工務店経営者様へ

根強い人気がありながら、コスト面で諦めている施主様も多い「塗壁」。持続可能性がキーワードとなる昨今、改めてその注目度が高まっています。
塗壁材「Wakiwaki Wall」は塗りやすさを追求し、施工性向上・工期短縮を可能にし、結果として材工費の大幅な削減に成功しています。自然素材の塗壁を活用して、これまでは満たすことができなかったニーズの獲得に動きだしましょう。

見どころ①脱・ビニールクロス。今改めて注目されている「塗壁」

1960年代から採用されたビニールクロスはその価格の安さと優れた施工性により、現在の新築住宅の約9割で採用されています。一方で昔ながらの塗壁も、調湿・断熱の効果に加え、塗壁ならではの質感や、健康視点など様々なメリットがあり根強い人気があります。

さらに近年では、ビニールクロスに含まれる有害物質によるシックハウス症候群や、クロスによるゴミの問題などもあり、改めて塗壁への注目が高まっています。

見どころ②材工費40%オフも!コストを抑えた塗壁材で、念願の全棟塗壁も可能に。

誰でも簡単に仕上げができるビニールクロスと比べて、一般的な塗壁は施工の手間の分、価格があがり、3倍~4倍のコストがかかります。

「本当は塗壁がいいけれど、予算が合わずにビニールクロスにした」
「家中まるごと塗壁にしたかったけれど、リビングだけで精いっぱいだった」

という施主様の声は少なくありません。

新しい塗壁材「Wakiwaki Wall」は、自然素材にもかかわらず、材工費をこれまでの一般的な塗壁材と比較して最大40%ほど削減することが可能です。これまでコストを理由に塗壁を諦めていたお客様に向けても提案することができ、新たな顧客層の開拓にもつながります。

見どころ③塗りやすさにこだわった塗壁材「Wakiwaki Wall」の活用事例

塗壁材「Wakiwaki Wall」は、

・活着性が良いため、下地の処理が簡単
・伸びが良く、一度にたくさん塗れる
・二度塗り不要

と、塗りやすさにとことんこだわって作られています。1人で一日50㎡~60㎡の施工が可能となり、工期短縮、材工費削減を実現しています。本勉強会では実際に「Wakiwaki Wall」を使用した施工事例をご紹介しながら、効果的な活用方法と施工要領についても具体的にお伝えします。

開催日時:10月中旬~11月上旬を予定しております。